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事務所デザイン相談

事務所デザインの無料相談コーナー

事務所デザイン相談サービス申込

20名までのオフィスづくり 我々がお手伝いします ~ 事務所デザイン相談室スタッフ一同

オフィスの人員増や移転、新規開設やリニューアルを計画されている方に、最短翌日(※注1)で事務所デザイン案をご提案させていただきます。
レイアウト作成は2回目まで無料(※注2)にて行いますので、お気軽にご相談ください。
事務所デザインのご提案後は、家具や移転・内装・設備工事などの、より具体的なお打ち合わせをさせて頂きます。(事務所デザイン変更3回目以降の価格はお問い合わせ下さい。)

事務所デザイン相談サービス申込フォームからお申込下さい。また、レイアウト作成をご依頼になるオフィスの平面図をFAXして下さい。

図面FAX用シートをダウンロードしてお使いください。
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事務所デザイン講座

ご依頼からご提案までの流れ

当日 午後1時まで 当日 午後3時まで 翌日
レイアウトご依頼 → 電話で打ち合わせ → レイアウトご提案 → 訪問して
お打ち合わせ
※お申し込みフォーム
及びFAX(図面)
※お客様専用WEBページをお作りします。 ※地域によってはお打ち合わせに伺うことができない場合があります。

事務所デザイン相談サービスを利用された事例紹介

事務所デザイン相談サービス申込

スタンダードパターン:メンバー間のコミュニケーションやマネージメント面を重視したレイアウトパターン。

最もスタンダードな形態ですが、デスク間にローパーティションを設置することである程度集中できる空間を作ったり、デスク間にサイドテーブルを設置してよりコミュニケーションを重視したレイアウトにもできます。

レイアウトパターン図

セミブースパターン:ワーカーの集中力と良好なコミュニケーションの両立を目指したレイアウトパターン。

パネルで囲まれた空間を作ることで、個人の集中力を高めるスペースを作ります。また不足しがちなコミュニケーションを補う為に、デスク背面にテーブルを設置する事で、ワーカーが振り返るだけで簡単な打合せが出来ます。チームを組んで創造性の高い仕事をする事務所デザインに最適です。

レイアウトパターン図

複合パターン:ワーカーや組織の数が多くなった場合の、各組織のワークスタイルに応じたレイアウトパターン。

例えば在席率の低い営業職などはフリーアドレスを導入しスペース効率を上げ、開発・研究職などはブース構造のレイアウトを採用し集中力を高めるようにします。また、役員室や会議室など閉ざされた空間も必要になり、多種多様な要件が複合され一つの事務所デザインを形成する事となります。

レイアウトパターン図

事務所デザイン相談サービス申込

※1
翌日にご提案するには、午後1時までにご依頼いただき、当日午後3時までに電話での打ち合わせを完了する必要があります。
※2
1フロアーの人数が多い場合(約20名以上)や、特別な条件がある場合などは、費用及びご提案日を別途協議させていただく場合があります。
※3
このサービスは以下のエリアに限定させていただきます。
仙台都市圏、首都圏、中部都市圏、近畿都市圏、広島都市圏、福岡都市圏(詳しくはお問い合わせ下さい。)
※4
事務所デザインのご提案をさせていただいた後、当社スタッフがご訪問し、より具体的なお打ち合わせをさせて頂きます。
※5
事務所デザイン図はお客様からお送りいただいた図面、そのほかのデータを元に作成しますので、図面上の寸法についての責任は負いかねます。また、ご提案するカラーパースは、イメージ画像ですので、実際の商品とは色、形状、素材感などが異なる場合があります。
※6
ご同業の方、販売店の方のお申し込みは、ご遠慮ください。

サービス紹介

  • 事務所デザイン相談
  • オフィスの改装
  • オフィスの移転
  • オフィスのセキュリティ
  • オフィスの地震対策
  • ビルリニューアル

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